横断検索の切り替えが速く・メルカリで戻っても元の位置に
アプリ 2.8.7(近日配信)
サービス
リサーチ
- 横断検索で、同じキーワードのあいだはサイトを切り替えても読み込み直さないように。メルカリ→オークファン→メルカリのように戻っても、開いていた商品ページや 2 ページ目・並び順がそのまま残ります
- メルカリの検索結果から商品を開いて戻ったとき、一覧の先頭に戻されず、見ていた商品の位置に戻るように
- 「直近の販売価格」でランキングを共有する兄弟商品の行をタップすると、その商品の価格推移グラフを画面の下半分に重ねて表示。元の表と上下で見比べられ、別の行をタップすると差し替わります
- 価格推移グラフの重ね表示で「詳細シートで見る」が反応しなかったのを修正
在庫管理
- 未出品・出品済み・販売済みのカードに、FBA のサイズ区分(小型/標準/大型/特大型)をリサーチ画面と同じ色で表示。寸法が分からない商品には表示しません
FBA 納品(箱詰めから始める)
- 読み取れたのに FBA 出品の一覧に無かったラベルを「箱に入っていないラベル」として記録し、一覧の先頭に出し続けます。読んだときに強めに振動し、スキャナーを閉じたときにまとめてお知らせ。行をタップすると、一覧に戻っていれば読んだときの箱に入れる/読み直す/記録を消す、が選べます
- 「プランを作成」の前に、ラベル印刷済みでまだ箱に入れていない商品と、箱に入っていないラベルを商品名つきで確認
- まだ箱に入れていない商品はラベル印刷済みを先に並べ、「ラベル済 … まだ箱に入っていません」と表示
ChatGPT・Claude
- 商品の価格・ランキング・出品数の推移を、アプリ側で「売れた」と決めつけずに記録のまま ChatGPT・Claude に渡すように。AI が自分で読み解いて、仕入れ判断の根拠を示せます(サーバー側の改善・反映済み)
- ランキングを共有する兄弟商品の推移もまとめて渡すので、1 件ずつ聞き直さずに見比べられます
- 週ごとの推移で、値が変わらなかった週が「データなし」と読まれていたのを修正
説明文づくりと Amazon 出品をまとめて・フリマの商品名を AI で
アプリ 2.8.6
サービス
フリマ出品
- 出品フォームに「AI商品名」ボタン。写真と商品情報から商品名を 2 案(案1 40字/案2 65字)作り、メルカリは案1、ほかの販路は案2 を自動で選びます
- 作った 2 案は在庫に保存され、開き直したときや販路を切り替えたときも引き継ぎます。フリマ用の在庫は一覧のカードに案1 を表示し、在庫の検索でも 2 案がヒットします
- 各販路の商品名の文字数の上限を最新に(ラクマ 65字・メルカリShops 130字 など)。上限を超えたときは黙って切り詰めず、赤字と出品前の確認でお知らせします
- メルカリの「配送の方法」と「発送元の地域」をアプリで選んで、出品画面に自動で入力
- メルカリで、禁止出品の確認ダイアログが出ているあいだに出品済みと判定してしまうことがあったのを修正
- Y!フリマ・メルカリShops で、出品が終わったかどうかの判定をより確実に
- メルカリShops のログイン状態を保つように
- ラクマ・メルカリShops の商品写真の上限を 10 枚から 20 枚に
在庫管理
- 未出品タブの編集モードから、選んだ Amazon の在庫を順に一括出品
- 在庫管理の右上に「+」ボタン。リサーチを通さずに、空の仕入れ登録画面から商品を登録できます(保存すると未出品タブを開きます)
- Amazon に出品した直後の FBA 在庫で、ASIN が「N/A」になり、画像や価格推移グラフのボタンが出なかったのを修正
AI 説明文
- 未出品タブの編集モードから、選んだ商品の説明文をまとめて生成して保存(実行前の確認画面・送る写真の枚数表示つき)
- 「説明文を生成」で商品写真フォルダの写真を材料に使うように
- 値札など仕入れ情報の写真を商品写真と分けて保存。AI の材料にだけ使い、出品画像には使いません
- 値札の「キズ・ヨゴレ」の定型文を商品の状態の根拠にしないように
リサーチ・利益計算
- FBA 配送代行料が実際より安く表示されることがあった問題を修正(販売価格 1,000 円以下向けの料金が、それより高い商品にも使われていました)。サーバー側の修正なので、Web の出品中の利益と ChatGPT・Claude の利益計算にはすでに反映済みです
- 商品詳細の「直近の販売価格」で、バリエーション商品が売れ筋ランキングを兄弟の商品と共有しているかを表示。共有している場合は、兄弟ごとの新品の出品数・最安値・先月の購入数も並べます
- 「直近の販売価格」で、ランキングの動きが販売の裏付けとしてどれくらい当てになるかを 3 段階で表示
- Google レンズのボタンを、検索窓の右端からカメラボタンの並びの先頭に移動
- サマリーに「今日のリサーチ回数」を表示
- Amazon のページを引っ張って再読み込み(価格推移グラフも作り直します)
- Amazon のページ内に開く一覧の上に価格推移グラフが重なって読めなかったのを修正
- Transparency 対象の商品を一覧で管理(対象 / 解除済み)。リサーチの結果カードから登録でき、出品フォームと仕入れ登録に印、FBA ラベル印刷・納品プラン作成では警告
ChatGPT・Claude
- アプリでいま見ている商品(リサーチ中の商品・検索結果)を、ChatGPT・Claude から「この商品」で参照できるように
- まとめ売りで買った別々の商品を、仕入れ先を変えずに別々の在庫として登録できるように(ChatGPT・Claude の仕入れ登録)
FBA 納品
- 「箱詰めから始める」の下書きを続きから再開しやすく(自動保存の表示・一時保存して閉じる・下書きの名前)
フリマ出品で出品先を切り替え・続けてほかの販路へ
アプリ 2.8.5
サービス
フリマ出品
- 出品画面の上に出品先(メルカリ・Y!フリマ・ラクマ・ヤフオク・メルカリShops)を並べました。タップすると入力した内容のまま切り替えられ、出品済みの販路には ✓ が付きます
- 出品が終わると、同じ内容でほかの販路にも続けて出品できます
- 「出品」ボタンを画面右上に移しました
- 未出品のフリマ商品で、撮影した写真の 1 枚目が一覧のサムネイルに表示されないことがあったのを修正
メルカリ
- アプリからメルカリに出品するとき、商品名・説明・価格が入力されなくなっていた問題を修正
- リサーチのメルカリ検索で、前回選んだ「販売中のみ」が次の検索にも残り、売り切れの実績が表示されないことがあったのを修正(並び順は引き続き記憶します)
- 検索結果の「仕入」ボタンを画像の右下、価格と同じ大きさに
返品・返金
- Amazon で返金があると、返品理由つきでプッシュ通知
- 販売済みの一覧と詳細に返品・返金の理由を表示(FBA は商品の状態と購入者のコメントも)
そのほか
- ChatGPT・Claude に出てくるリサーチ用のリンクから、確認なしで直接アプリのリサーチ画面を開けるように
- Amazon で「検索に表示されない」注意だけが付いた出品を、出品できなかったと判断して未出品に戻していた問題を修正
ChatGPT・Claude から使えるようになりました
サービス
アプリ 2.8.4
ChatGPT のプラグイン、Claude のコネクタに sedoriMAX のアカウントでログインして接続すると、会話で在庫・売上・利益を確認したり、作業を頼んだりできます。接続方法とできること
AI に頼めること
- 「今月の利益は?」「出品から 90 日以上売れていない商品は?」など、在庫・売上・利益の確認
- 商品写真から出品説明文を作って、在庫に保存
- フリマで仕入れた商品を、未出品の在庫としてまとめて登録。個数、FBA/自己発送も指定できます
- 別々に買った同じ商品を 1 つの在庫にまとめて登録(仕入価格は平均、購入ごとの額はメモに残ります)
アプリ 2.8.4 での改善
- AI が見つけた商品(ASIN)のリンクをタップすると、アプリのリサーチ画面で開きます
- AI から登録した在庫が、アプリに戻るとすぐ一覧に表示されます
- 未出品タブを下に引いて更新すると、アプリの外で登録された在庫を取り込みます
- フリマの商品を販売済みにするときは、販売手数料率の入力が必須に(出品時の率が初期値で入ります)。「販売済み」ボタンで移したときも販売手数料を記録します
- 手数料率が分からないフリマの販売は、推定で 10% として計算せず「計算不可」と表示するように
- 中古の販売数と売れた価格の判定精度を改善
FBA 納品を「箱詰めから」始められるように
アプリ 2.8.3
FBA 納品
- 箱詰めから始める(新機能):ラベルを貼った商品をスキャンしながら先に箱へ詰め、最後にその箱の中身で納品プランを作ります。プランと現物がずれません
- 「箱詰めするプラン」の一覧から商品ラベルを直接印刷
- 納品プランの取り消し(一覧を左スワイプ。中の商品は候補に戻ります)
- 作成済みのプランに、納品先の確定前なら商品を後から追加
- 配送ラベルの画面に「完了」ボタン
リサーチ
- 商品詳細に中古カート価格(90 日)を追加。「売れた時」と「相場」を分けて表示
修正
- 店舗別分析で、自宅で登録した仕入れが店の位置として記録される問題
中古の「直近の販売価格」を表示
アプリ 2.8.2
- 直近の販売価格(新機能):中古が実際にいくらで売れたかを状態ごと(ほぼ新品・非常に良い・良い・可)に表示。中央値・価格の幅・件数・直近に売れた価格を、店舗でその場で確認できます
- 販売数の精度を改善:売れ筋ランキングが実際に下がった回数から数えるようにしました(これまでは実際より多く出ることがありました)
- Amazon の商品ページに重ねて出す表を読みやすく(文字を大きく、商品に応じて必要な列だけ)
販売済みに「返品」「返金」「海外」バッジ
アプリ 2.8.1
- 販売済みの商品に「返品」「返金」「海外」のバッジを表示。海外からの注文は税抜の実売上で計算します
- メルカリの検索結果で、商品名・出品日などが出なくなっていた問題を修正
- 検索窓のキーワードを空にできるように
FBA 納品を iPhone だけで完結
アプリ 2.8.0
サービス
- 納品する商品を選んでプランを作り、商品ラベルを AirPrint で印刷、箱に詰めながらスキャン、配送業者の承認、配送ラベルの印刷まで、セラーセントラルを開かずに進められます。手順を見る
- 出品済みの商品を FBA ⇄ 自己発送に切り替え
- 価格の自動調整に下限価格の設定を必須化(競合への追随で下がりすぎるのを防ぎます)
- 仕入れ店舗名の表記ゆれを統一
- Web の会員ページにも FBA 納品・ラベル印刷のタブを追加
Google レンズ検索と、写真からの出品説明文
アプリ 2.7.0
- 検索窓のカメラから Google レンズで検索(シャッター音なし・確認画面なし)
- 画面上で選択した文字を、そのまま検索窓に入れられるように
- 商品写真フォルダをクラウドに同期。写真から AI が出品説明文を作り、判断できない時は「AI 要確認」の付箋を残します
- FBA 納品の箱詰め(最初の版)
- 販売済みカードから写真フォルダを削除するメニュー
- 画面の配色を見直し
利益計算シートの強化と、他の販路へのコピー出品
アプリ 2.6.0
- 利益計算シートに手数料の内訳・割引(◯%OFF)・送料・経費の入力。計算した仕入価格のまま仕入登録へ進めます
- 出品済みの商品を、ほかの販路にコピー出品
- 出品済み商品の編集で、出品者画像を差し替え・追加・削除
- 出品価格の初期値を中古のカート価格優先に。概算利益に利益率も表示
- Amazon の商品ページに重ねて、販売数と価格履歴の表を表示
- メルカリ検索のグリッド表示にも出品日・更新日を表示
- サマリーの Amazon 売上を、注文日ではなく発送(計上)日で集計するように
在庫の検索と、注文通知の改善
アプリ 2.5.0
- 在庫管理でカードを検索(商品名・SKU・ASIN・型番・JAN・店舗名)
- 注文の通知に、注文番号ではなく商品名・金額・配送方法を表示。発送完了もお知らせ
- 出品規制のある商品を Amazon 仕入として登録する前に警告
- 発送前の注文にも仕入値を紐付け、発送前から利益を表示
- 型番が写っていない写真でも、商品名で検索して商品を特定
- よく行く店舗を次回から「いつもの店舗」に表示
リサーチ結果に自分の仕入・販売実績
アプリ 2.4.9
- リサーチ結果のカードに、過去に自分が売った価格・回数や、仕入れ済みかどうかをバッジで表示
- フリマの商品ページ(メルカリ・メルカリShops・Y!フリマ・ヤフオク)の閲覧もリサーチ履歴に記録
- FBA で納品できない商品は、出品前に止めてお知らせ
- 納品ごとの配送料の見積もりを出品済みタブに表示
コンビニ決済の受け付けを選べるように
アプリ 2.4.8
- 出品時に、コンビニ決済を受け付けるかを 1 件ごとに選択
- 「コンビニ決済を受け付けない」をまとめて設定(出品中の全商品か、これからの出品だけかを選べます)
最安値バッジと FBA 納品状況の表示
アプリ 2.4.7
- 自分の出品が最安値かどうかを、商品画像の左下にバッジで表示
- FBA の納品状況を「発送待ち・輸送中・受領中」に分けて表示。納品プランを出品済みタブに表示
- 商品写真フォルダの 1 枚目を在庫カードの画像に使うように
- スクロールのカクつきを改善